活 動 履 歴
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10/29 京都視察
10月29日から30日まで京都市へ視察を行いました。 1日目は京都市役所で敬老乗車証制度について、保健福祉局長寿社会部長寿福祉 課より概要説明を受けました。 17年度から利用者への負担金を求めたことをはじめ、京都市内の郵便局で敬老 乗車証の交付を受けること等について説明されました。 横浜市も持続可能な制度を目指し、有識者会議が行われていますので、今後さら に敬老乗車証の検討が求められています。 2日目は京あんしんこども館にて、子どもの時期の不慮の事故防止をテーマに活 動をされている事業内容について澤田センター長から説明を受けました。 わが国では、子どもの時期の死亡原因で最も多いのは、病気ではなくて「不慮の 事故」です。 このような事故を防止するために、子どもの事故がどのような所で、どんなふう に起こるのかを、普通の家と同じようなモデルルームて゜事故発生の現場を体験( 見学)、研修できるようにするため平成16年8月にスタートしています。 今のところ全国で唯一の施設。今後、相談件数や来館者数を増やしていきたいな どの説明を受けた。 生活の場等での危険予知能力を高めること、あるいは親育ての一面を感じ取った ところです
防災訓練
いつ起きてもおかしくない大地震を想定した行動が求められます。
「自助・共助・公助」の連携が大切です。

まず手はじめに、壊れてもつぶれない家(耐震化)への準備を進めましょう。 そして、コンビナート火災や大爆発など大規模な災害発生の場合、公の機関は全 てそこへの出動となります。 従って、身近な人命救助はお隣同士でしなくてはなりません。 そう言う意味では、常日頃のコミュニケーションを充実させ顔見知りをおおぜい つくることが大切です。 町内会活動などに参加し、気心も通じ合う関係作りが一層重要です。
【人命救助のポイント】
大震災後具体的に、人命救助を行いやすくするためのポイント。 町内会等で話し合いを行い、統一カラーの安否確認ハンカチを決めます。 そして、そのハンカチを活用し、安否確認しやすいルールを決めます。 安否確認情報 (ハンカチ掲出は無事・ハンカチ未掲出は不測の事態あり) 人命救助の必要がない家は玄関付近に、そのハンカチを掲げ、無事を知らせます 。 自ずと、生き埋めになっている人や怪我をしている人などは、動けない場合が多 い訳で、当然ハンカチ未掲出となり、不測の事態がわかることになります。 一つの例を紹介しましたが、各々で大震災のイメージを思い浮かべておくことが 大事でしょう。
これからも防災拠点をはじめ医療拠点などの問題点解決に努力して参ります。
心臓マッサージ の訓練 煙体験施設
第21回参議院議員通常選挙
 このたび、参議院選挙にて神奈川選挙区では、民主党から、牧山ひろえ候補・水戸将史候補の2名が出馬いたしました。
 いがらし節馬は、牧山ひろえ候補の応援を担当してまいりました。
激戦の選挙戦のなか、牧山ひろえ1010866票・水戸将史781533票を頂き民主党2名当選させて頂きました。
今後も、民主党議員とともに頑張って行きたいと思います。
左から牧山ひろえ候補、こがゆ康弘市議、いがらし節馬市議、田中紳一市議、森としあき市議、衆議院議員池田元久(鶴ヶ峰駅)
左から牧山ひろえ候補、衆議院議員池田元久、横浜市議いがらし節馬 (鶴ヶ峰駅) いがらし節馬(二俣川駅)
2007/6/16
6月16日希望が丘東地区の皆さんと静岡県の丸富製紙工場に視察へ行きました。
環境創造資源循環委員会に席をおいていますので、今後の活動に大変役立 つと思いました。
ヨコハマはG30を掲げ、尚一層の取り組みを進めることとしています。
燃えるごみの収集日の変更も予定されています。
これからも市民の皆さん の意見やお考えをよく拝聴しつつ、活動を前進させたいと思います。
地球温暖化 を防ぐ3Rの推進をみんなで広げましょう。
「地球がま」という機械です。古紙を分解させてトイレットペーパーにします。
2007/05
横浜市会へ初登庁
4月8日、横浜市議会議員選挙が行われ、激戦のなか9,525票を頂き、初当選後、
市民の目線に立ち、謙虚に頑張る気持ちで、横浜市会へ初登庁しました。
2007/03/04
格差STOP!
額に汗して働く人、まじめな生活者が報われる社会の為に、いがらし節馬は毎日旭区内駅頭で政治活動報告を行っております。

2007/03/04
旭希望ヶ丘駅前活動報告を行いました。
倉田ひとし県会議員奄「がらし節馬

2007/03/09
いがらし節馬を励ます集い
統一地方選挙(横浜市会議員選挙・旭区)に初挑戦する旭区出身の「いがらし節 馬」をはげます集いが3月9日、二俣川駅ビルのサンハートで行われた。
池田元久衆議院議員をはじめ倉田ひとし県議会議員や地元民謡歌手の小椋煌一さんなどお越しいただく中、総勢200名を越える大盛況な会となった。  

池田元久衆議院議員は、第166国会の審議の様子について話され、特に格差 是正に向けた民主党の主張について報告された。  

倉田ひとし県議会議員は、生活に身近な旭区二俣川の県有地利活用や県議会報告等について報告された。  

市会議員候補のいがらし節馬は、「政治とは生活である」をキーワードとして 、区民の皆様の身近な生活課題に真正面から挑戦すること、アタックすることの 決意を述べた。また、基本姿勢である区民の皆様の生活・仕事・子育てなどの現 地・現場を「見る・知る・語る・創る」の一貫した姿勢で、明日の格差をなくす 、世直しをする、区民の皆様の生活向上に貢献する仕事に挑みたいとの表明がさ れた。

 ロビーでは、後援会の皆様によるおりがみコーナーが行われ、節馬候補の「馬 」を折り千羽鶴さながらの千馬馬(せんばうま)が必勝を祈念し、飾られた。  

いがらし節馬候補と家族に激励の花束が渡される中、集いは盛況裡のうちに終了した。

後援会としても、まさに選挙本番に向かって組織一丸となって活動していく意識統一の場となった。
↑衆議院議員 池田元久
↑県議会議員 倉田ひとし
↑市会議員候補 いがらし節馬

2006/12/02
第1回 いがらし節馬後援会総会
第1回いがらし節馬後援会総会を、12月2日開催しました。
池田元久衆議院議員をはじめ千葉景子参議院議員、倉田仁県議会議員より激励の挨拶を頂くなど、約90名の参加の中、盛会総会となりました。
規約、役員体制、活動方針についても、満場一致で決定頂きました。
宮下後援会会長は、「来るべく統一地方選挙には後援会一丸となって、活動に邁進いたす所存であります。皆様方には今後とも、ご指導ご鞭撻を賜りますようお願い申し上げます。」と挨拶しました。
いがらし節馬候補は、「お忙しい中、ご参加頂きました皆様に心から感謝申し上げますとともに、力一杯頑張りますことをお約束します。政治は生活であるとの基本に立ち、4つの約束の浸透に努力して参ります。」と挨拶しました。

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